2011/10/26

データベースによるデータ活用

製本された資料を含む紙資料のデータ化も

紙資料の利用についてお困りではありませんか?
・調べたい内容を探すのに時間がかかる
・個人で保管してしまって、情報共有ができない
・保管のスペースが年々圧迫されている

シンテックホズミは、紙資料のデータ化に迅速にご対応します

紙資料のデータ化には、スキャン業務が発生します。現在は、スキャナや複合機の普及により、お客様が社内で処理することも可能ですが、実際は日々の業務が忙しく、紙資料のデータ化は二の次になってしまうという声を多く耳にします。特に、製本された資料はデータ化するのに非常に手間がかかるため、データ化されず放置されていることが多く見受けられます。それでは、情報の共有化は、遅々として進みません。
まさにこういった悩みを抱えているという方は、アナログとデジタルのマルチ変換の得意な、私たちシンテックホズミへお任せください!

データ化のメリット
1)情報の共有化が促進できる

2)検索効率の向上
3)スペースセービング
4)紙資料のデータ化に関する意識付け
5)資料の個人保管削減

データ化した情報をデータベースに登録し、情報共有化システムとして運用していただけるようにサポートします!

情報システム・業務支援ツールの企画と構築

蓄積したデータを活用するために、情報システムや業務支援ツールの企画・構築を行っています。各種ドキュメントをお客様が求める最適なカタチにファイリングし、視認性・検索性・操作性にすぐれた業務支援ツールとしてご提供しています。

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