2011/10/26

真の生産性を支える保全と改善

日々の積み重ねを未来の改善に活かす

設備は稼働してからが本番です
設備が真価を発揮するのは、導入が完了し、稼働が始まってからです。だからこそ保全は、生産性を支える重要な役割を担っています。特に最近は少量多種の時代に入り、こまめな仕様変更は欠かせない作業となりました。こうした動きについていくことができなければ、厳しい競争に打ち勝つことはできません。

改善提案を含めての保全です
私たちの保全は、ただ現状を維持するだけでなく、自ら考えて改善提案を行うことを心がけています。設備の稼働を通して得られるデータの蓄積や働く皆さんの様子を知ることは、改善のための重要なリサーチなのです。さまざまな機会を捉えて改善を施すことによって、生産性はより一層向上します。
日々の積み重ねこそが、確かな明日の基盤を作ります。私たちシンテックホズミを、皆さまのパートナーの一員に加えてください。

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